ヘアケアブラシ

普段、髪をとかしているブラシくしタイプorブラシタイプ

ヘアスタイルや長さによって、さまざまだと思います。

タイプではなくて、材質って考えたことはありますか?

以前、ブラシの材質について、プラスチックの物は顕微鏡で拡大して見ると、表面がギザギザ尖っていて、髪をとかす回数が多い程キューティクルを傷つけ、少しずつダメージを与えてしまう、と紹介していました。

静電気もプラスチックなので、おきやすいですよね。特に乾燥する冬場は

アリッサムは髪が細くて傷みやすいので、少しでもダメージを減らしたいと思い、早速、自然素材のブラシを探しに行きました。

髪が細くて、からまりやすいので、豚毛のブラシではなくて、間隔のあいている(すき間がある)竹素材のブラシを買いました。

豚毛のもので、本数が多く密なブラシは、シャンプー前の地肌ブラッシング専用として使用しています。

ヘアスタイルを整えるものは、竹で出来ているブラシを買いましたが、最初使ってみて、静電気がおきにくいな。。。と思いました。

なんとなくパサつきも抑えられているような。。。

竹なので、ちょっとおばさまチック?に見えるかもしれませんが、見た目より内容重視!!

持つ人が持てばオシャレに見える?!と自分に言い聞かせつつ、今は気になりません!

おかげで???かはわかりませんが、枝毛は1本もありません。

ただ、もうひとつシャンプー前にお手入れしていることがありますが、
今日は長くなりそうなので、また次回に。 。 。 
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テーマ:抜け毛・発毛・育毛 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

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